危機の脱しかた

この前のブログを読んだ友人から、知らない土地や夜中にバッテリー上がりをした場合の危機をどう乗り切るかのアドバイスをもらった。

そういうときは最寄りのタクシー、または、軽貨物に事情を伝えて来てもらえばいいとのこと。

現場までの移動にかかった分の料金を支払えばよいのでは?という提案だった。

なるほど。タクシーや軽貨物であれば夜更けまで営業しているし、ケーブルも常備しているだろう。

良いアイデアだと思ったので、このブログで紹介しておくことにした。

うっかりライトをつけたままエンジンを切るのは僕だけではないだろうから。

ブログを読んだ誰かの役に立つかもしれない。

ところで、暮し向きが干上がった場合の乗り切りかたを誰かアドバイスしてくれないだろうか?

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