「ヒューゴの不思議な冒険」を観た タイトルのイメージから「ライラの冒険―」みたいな派手な冒険ファンタジーを想像していたが ちょっと物足りないくらいに大人しめ(?)なストーリーだった。 物語の鍵になっているジョルジュ・メリエスの作品が気になって 「月世界旅行」をレンタル注文した。 手塚治虫、石森章太郎、藤子不二雄といった漫画家たちの初期のSF作品と通ずるわくわく感を感じた。 荒唐無稽な空想を楽しんだ時代の映画を見てみたいと思った。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)