もっとたくさんの人に、もっと気軽に、ギフトとしての似顔絵を広めるために、「似顔絵ギフトカード(㐂)Yorokobi」を自ら宣伝して配ることにした。
最初の頃、分かりやすくするためにサンプルとして有名人の似顔絵を描いて使っていたが、やはり肖像権の問題があるので、承諾を得た人をモデルにしてデザインを変更した。
また、似顔絵を描く人がどんな活動をしているかの情報も少しだけ付け加えた。
仕事内容について、1(いち)イラスト、2(にぃ)にがおえ、3(さん)デザイン って、偶然の符合だけど、これに気づいたときはちょっと嬉しかった。
これを添付して、注文書を今日何カ所か事業所を回って配布してきた。
今度は、友人、知人、親戚・・・と、送ってみようかなと思っている。
ちょっと厚かましいかなという気もするけれど、悪徳商法とかの類じゃないから送っても大丈夫だよね・・・みたいな。
むしろ、リーズナブルで良心的な商品ではないだろうか?と、内心思っている。
いずれにしろ、利用するしないの選択は個人の自由だから。
「ともかく具体的に動いてみるんんだね 具体的に動けば具体的な答が出るから (相田みつを)」
気後れとか気恥ずかしさとか乗り越えて営業しなくっちゃ。
明日もがんばるぞ と。